研究会/勉強会・告知

 

2015年7月18日

 新潟県の眼科勤務医の有志が中心となり、「越後眼科研究会」を平成19年5月に立ち上げ、年に2回開催しています。日頃抱えている問題や症例を話し合い、また全国で活躍している先生をお呼びして最新・最前線のお話を伺っています。

 今回の特別講演は、網膜硝子体疾患で活躍の大越貴志子先生(聖路加国際病院)を予定しています。

  病院勤務医のみならず、開業医・大学勤務医・研修医・視能訓練士・看護師など多くの方々のご参加をお待ちしております。今のうちにカレンダーへのチェックをお願い致します。

 

『第18回 越後眼科研究会』
 日 時:平成27年10月31日(土)17:00~19:00
 場 所:ホテルラングウッド新潟
    (旧:チサンホテル&コンファレンスセンター新潟)
    新潟市中央区笹口1-1 電話:025-240-2111(代表)
   http://www.lungwood.com/niigata/
 会 費:無料
 

 一般講演(4~5題)
 特別講演:大越貴志子先生(聖路加国際病院)

*尚、講演会終了後、情報交換会を予定しております。

 

【越後眼科研究会世話人】
 安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院) 
 村上 健治 (第18回当番;新潟市民病院)
 橋本 薫 (長岡赤十字病院)
 山本 達郎 (立川綜合病院) 

 共催:越後眼科研究会  千寿製薬株式会社

 

2015年7月16日

 日時:平成27年8月1日(土)
      開場;13時30分 研究会14時~18時
 会場:済生会新潟第二病院 10階会議室
 主催:済生会新潟第二病院眼科
 テーマ:「ロービジョンケアに携わる人達」
 事前登録制・会費無料
  どなたでも参加出来ますが、会場準備の都合上、事前登録が必要です 

 済生会新潟第二病院眼科では、「新潟ロービジョン勉強会」を2001年4月に開始、2003年4月の第4回からは「新潟ロービジョン研究会」と改称し、これまで14年間で15回(2001年のみ2回開催)開催しています。 

 今回事前登録も順調で、14都府県から70名を超す申し込みがあります(7月15日現在)。7月19日が申し込みの締め切りです。参加予定の方は、忘れずに申し込みください。
 

【事前登録】新潟ロービジョン研究会2015
 申込期間 平成27年6月15日(月)~7月19日(日)
 申し込み先:済生会新潟第二病院眼科 安藤伸朗 
   e-mail gankando@sweet.ocn.ne.jp
  Fax 025-233-6220 
***************************************************
 新潟ロービジョン研究会2015 参加申し込み 

  氏名~  

  所属(勤務先)~ 

  職業~  

 住所~都道府県名と市町村名をお願いします
  記載例~○○都道府県、○○市町村 

 連絡方法
    e-mail アドレス~ 

   Fax番号~
  (可能な限り、メールでの連絡先をお願い致します)
****************************************************
注:専門の職員はおりません。電話でのお問い合わせには応じることが出来ません。

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『新潟ロービジョン研究会2015』 プログラム
 http://andonoburo.net/on/3728 

14時~はじめに
 安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医) 

14時05分~特別講演
  座長:加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
  『世界各国と比べた日本のロービジョンケア』
    仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
   http://andonoburo.net/on/3638 

15時~パネルディスカッション ~ 『ロービジョンケアに携わる人達』
  司会:安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医)
     仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
 1)眼科医が行うロービジョンケア
    加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
   http://andonoburo.net/on/3646 

 2)NPOオアシスでやってきたこと、行っていること
    山田 幸男 (新潟県保健衛生センター;信楽園病院 内科)
  http://andonoburo.net/on/3657 

 3)ロービジョンケアにおける視能訓練士の関わり
    西脇 友紀(国立障害者リハビリテーションセンター病院;視能訓練士)
  http://andonoburo.net/on/3661 

 4)新潟盲学校が取り組む地域支援
     渡邉 信子 (新潟県立新潟盲学校;教諭)
   http://andonoburo.net/on/3669 

 5)盲導犬とローヴィジョン
    多和田 悟 (公益財団法人:日本盲導犬協会 訓練事業本部長 常勤理事)
  http://andonoburo.net/on/3682

 6)後悔から始まった看護師によるロービジョンケア
    橋本 伸子(石川県;看護師)
  http://andonoburo.net/on/3696 

 7)嬉しかったこと、役立ったこと (患者の立場から)
     大島 光芳 (上越市;視覚障がい者)
   http://andonoburo.net/on/3702  

17時55分~おわりに
 仲泊聡(国立障害者リハビリセンター病院 眼科部長) 

18時~アジャーン(全員で会場片付け・自由討論)

2015年7月11日

 日時:平成27年8月1日(土)
      開場;13時30分 研究会14時~18時
 会場:済生会新潟第二病院 10階会議室
 主催:済生会新潟第二病院眼科
 テーマ:「ロービジョンケアに携わる人達」
 事前登録制・
会費無料
  
どなたでも参加出来ますが、会場準備の都合上、事前登録が必要です 

 済生会新潟第二病院眼科では、「新潟ロービジョン勉強会」を2001年4月に開始、2003年4月の第4回からは「新潟ロービジョン研究会」と改称し、これまで14年間で15回(2001年のみ2回開催)開催しています。

 今回の特別講演は、『世界各国と比べた日本のロービジョンケア』仲泊 聡先生(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)です。ワールドワイドなお話が期待できます。 

 パネルディスカッションでは、「ロービジョンケアに携わる人達」というテーマで、眼科医として加藤聡先生(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)、NPO法人として山田 幸男先生(新潟県保健衛生センター、信楽園病院;内科医)、視能訓練士として西脇 友紀先生(国立障害者リハビリテーションセンター病院)、盲学校からは渡邉 信子先生(新潟県立新潟盲学校)、盲導犬訓練士として多和田 悟先生((財)日本盲導犬協会・盲導犬訓練士学校教務長)、看護師として橋本 伸子先生(石川県)、患者さんを代表して大島 光芳様(上越市)に、それぞれの立場で語って頂きます。このセッションは、会場も含めての討論にしたいと思っています。 

 

【事前登録】新潟ロービジョン研究会2015
 申込期間 平成27年6月15日(月)~7月19日(日)
   ただし、会場の定員制限があり先着100名様までです
 申し込み先:済生会新潟第二病院眼科 安藤伸朗 
   e-mail gankando@sweet.ocn.ne.jp
  Fax 025-233-6220 

***************************************************
 新潟ロービジョン研究会2015 参加申し込み 

  氏名~  

  所属(勤務先)~  

  職業~  

 住所~都道府県名と市町村名をお願いします
  記載例~○○都道府県、○○市町村 

 連絡方法
    e-mail アドレス~ 

   Fax番号~

  (可能な限り、メールでの連絡先をお願い致します)
****************************************************
注:専門の職員はおりません。電話でのお問い合わせには応じることが出来ません。

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『新潟ロービジョン研究会2015』 プログラム

14時~はじめに
 安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医) 

14時05分~特別講演
  座長:加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
  『世界各国と比べた日本のロービジョンケア』
    仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
   http://andonoburo.net/on/3638  

15時~パネルディスカッション ~ 『ロービジョンケアに携わる人達』
  司会:安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医)
     仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
 1)眼科医が行うロービジョンケア
    加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
   http://andonoburo.net/on/3646

 2)NPOオアシスでやってきたこと、行っていること
    山田 幸男 (新潟県保健衛生センター;信楽園病院 内科)
  http://andonoburo.net/on/3657

 3)ロービジョンケアにおける視能訓練士の関わり
    西脇 友紀(国立障害者リハビリテーションセンター病院;視能訓練士)
  http://andonoburo.net/on/3661

 4)新潟盲学校が取り組む地域支援
     渡邉 信子 (新潟県立新潟盲学校;教諭)
   http://andonoburo.net/on/3669

 5)盲導犬とローヴィジョン
    多和田 悟 (公益財団法人:日本盲導犬協会 訓練事業本部長 常勤理事)
  http://andonoburo.net/on/3682

 6)後悔から始まった看護師によるロービジョンケア
    橋本 伸子(石川県;看護師)
  http://andonoburo.net/on/3696

 7)嬉しかったこと、役立ったこと (患者の立場から)
     大島 光芳 (上越市;視覚障がい者)
   http://andonoburo.net/on/3702 

17時55分~おわりに
 仲泊聡(国立障害者リハビリセンター病院 眼科部長) 

18時~アジャーン(全員で会場片付け・自由討論)

2015年6月30日

 パネルディスカッション「ロービジョンケアに携わる人達」では、大島光芳さんに患者の立場から講演して頂きます。

 嬉しかったこと、役立ったこと (患者の立場から)
 大島光芳(上越市;視覚障がい者) 

【講演抄録】
 2000年50歳では視力 1.2と 1.0で問題なかったのが、52歳で残存視野60%と40%、54歳で5%と2%。56歳で通勤も仕事も困りだし、ショックなことが次々と発生。大学病院へ通院してもどうにもならず、どうしていいか分かりませんでした。 

 ほとんどみえなくなった09年4月に妻がロービジョン外来の文字を見つけて予約。6月の初受診からが再出発なのですが、いざ休職をすると寂しくてしょうがない。見えない世界をおっかなびっくりで何年もかけて少しづつ理解できるようになったと思っています。出会った中で「嬉しかったこと」と役立ったこととを列挙します。 

2009年 張替涼子先生との出会い。障害者相談支援センター相談員、移動支援、家事援助、通院介護。障害者年金。音声携帯電話。ICレコーダー
2010年 音声パソコンで遡って聞けたNHKラジオ第2放送の「聞いて聞かせて」
2011年 オアシスメーリングリストへの書き込。受診でのアドバイス「ピアカウンセリングは視覚障害だけではない」。新潟県点字図書館メールマガジン。宿泊型生活訓練
2012年 リハ大会に参加するも心細かった「大島さん、野崎です」との訓練士さんの声に人知れず涙。図書館がきっかけで堺市へでかけ岩井和彦さんと話せた
2015年 ガイドヘルパーさんの言葉「この仕事は人間が好きでなければできない仕事」 

 私は何をやるにもスピードが十分の一になったのだから、ゆっくりでいい。時間はたっぷりある。辛抱強く、少しのプライドを持って歩みたい。
 「お父さん、頑張っているね」となれば嬉しい。妻もきっとそう望むから。 

【略 歴】
 1950年に生まれ、64年に直江津市中学校新人戦野球大会で準優勝。
 2009年 新潟大学ロービジョン外来受診、その日に新潟県点字図書館登録。
     NPO法人新潟県障害者自立支援センターオアシス 利用会員。
 2010年 任意団体 上越市視覚障害者福祉協会 会員。
 2011年 社会福祉法人 新潟県視覚障害者福祉協会 会員、
     任意団体 新潟県中途視覚障害者連絡会 会員、日本点字図書館登録。
 2013年 視覚障害リハビリテーション協会 会員。 

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『新潟ロービジョン研究会2015』
 日時:平成27年8月1日(土)
    開場;13時30分 研究会14時~18時
 会場:済生会新潟第二病院 10階会議室
  主催:済生会新潟第二病院眼科
 テーマ:「ロービジョンケアに携わる人達」
 会費無料・事前登録制
  どなたでも参加出来ますが、会場準備の都合上、事前登録が必要です 

【事前登録】新潟ロービジョン研究会2015
  申込期間 平成27年6月15日(月)~7月19日(日)
  ただし、会場の定員制限があり先着100名様までです
 申し込み先:済生会新潟第二病院眼科 安藤伸朗 
  e-mail  gankando@sweet.ocn.ne.jp
  Fax 025-233-6220  

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 新潟ロービジョン研究会2015 参加申し込み 

  氏名~  

  所属(勤務先)~ 

    職業~ 

   住所~都道府県名と市町村名をお願いします
    記載例~○○都道府県、○○市町村 

 連絡方法
   e-mail アドレス~ 

   Fax番号~
 (可能な限り、メールでの連絡先をお願い致します) 

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注:専門の職員はおりません。電話でのお問い合わせには応じることが出来ません。

 

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『新潟ロービジョン研究会2015』 概要
  http://andonoburo.net/on/3629 

14時~はじめに
 安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医) 

14時05分~特別講演
 座長:加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
 『世界各国と比べた日本のロービジョンケア』
   仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
  http://andonoburo.net/on/3638 

15時~パネルディスカッション ~ 『ロービジョンケアに携わる人達』
 司会:安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医)
    仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
 1)眼科医が行うロービジョンケア
    加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
  http://andonoburo.net/on/3646
 2)NPOオアシスでやってきたこと、行っていること
    山田 幸男 (新潟県保健衛生センター;信楽園病院 内科)
  http://andonoburo.net/on/3657
 3)ロービジョンケアにおける視能訓練士の関わり
    西脇 友紀(国立障害者リハビリテーションセンター病院;視能訓練士)
  http://andonoburo.net/on/3661
 4)新潟盲学校が取り組む地域支援
    渡邉 信子 (新潟県立新潟盲学校;教諭)
  http://andonoburo.net/on/3669
 5)盲導犬とローヴィジョン
    多和田 悟 (公益財団法人:日本盲導犬協会 訓練事業本部長 常勤理事)
  http://andonoburo.net/on/3682
 6)後悔から始まった看護師によるロービジョンケア
    橋本 伸子(石川県;看護師)
    http://andonoburo.net/on/3696
 7)嬉しかったこと、役立ったこと (患者の立場から)
    大島 光芳 (上越市;視覚障がい者) 

17時55分~おわりに
 仲泊聡(国立障害者リハビリセンター病院 眼科部長) 

18時~アジャーン(全員で会場片付け・自由討論)

2015年6月26日

 パネルディスカッション「ロービジョンケアに携わる人達」では、看護師の橋本伸子さんに講演して頂きます。

「後悔から始まった看護師によるロービジョンケア」
 橋本 伸子 (石川県;看護師)

【講演抄録】
 なぜ、看護師がロービジョンケアを?とこれまで多くの方に、何度も聞かれてきた。それは、見えなくなったらどうしようと通院していた方が、見えなくなった途端に通院をやめてしまった事がきっかけである。不安への傾聴以外にもっとできることがあったのでは無いかと後悔したからである。我々、看護師は排泄のケアにも踏み込めるケアのプロである。でも、残念な事に、ロービジョンケアという言葉自体が看護職には浸透していないのが現状である。それは、ロービジョンケアや視覚リハビリテーションについての教育や啓発の多くが、眼科に特化した職業の人にだけ向けて行われているためである。

 もし、その教育や啓蒙がもっと看護師に向けて積極的に行われていったなら、どうであろう。地域にある社会資源の存在について知っているだけでも、どれほど多くの情報拡散ができるだろうか。職業人口自体が多く、多岐にわたる病棟や各科外来や、在宅ケアにまで分布しする私達の存在は、より多くの患者さんに、知識や情報を提供できるマンパワーとなる。そして、それは福祉難民を予防することにもなり、自立に向けた社会資源へ繋がる近道となる。最も期待すべきは、ケア自体の発展である。我々、看護師が多く関わり正しく学ぶ事で、これまで議論される事が少なかった視覚障害者の排泄や栄養、清潔の保持といった当たり前のテーマにも、多くのケアが出てくると確信している。 

 そして、今日、私がこの場に立っているのは、ここにおられる全ての人に、看護師(学生も含む)に向けたロービジョンケアの啓発活動を積極的に行うことをお願いしたいからである。 

【略 歴】
 1991年〜1996年 リハビリテーション加賀八幡温泉病院 外来勤務
    (現在の名称は、やわたメディカルセンター)
 1997年〜2015年 2月 眼科わじま医院勤務
 2015年3月〜しらお眼科勤務
 視覚障害者ITサポート友の会のメンバー、3人の子供を持つ母でもある。 

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『新潟ロービジョン研究会2015』
 日時:平成27年8月1日(土)
    開場;13時30分 研究会14時~18時
 会場:済生会新潟第二病院 10階会議室
  主催:済生会新潟第二病院眼科
 テーマ:「ロービジョンケアに携わる人達」
 事前登録制
 会費無料、どなたでも参加出来ますが、会場準備の都合上、事前登録が必要です 

【事前登録】新潟ロービジョン研究会2015
  申込期間 平成27年6月15日(月)~7月19日(日)
  ただし、会場の定員制限があり先着100名様までです
 申し込み先:済生会新潟第二病院眼科 安藤伸朗 
  e-mail  gankando@sweet.ocn.ne.jp
  Fax 025-233-6220  

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 新潟ロービジョン研究会2015 参加申し込み 

  氏名~  

  所属(勤務先)~  

    職業~  

   住所~都道府県名と市町村名をお願いします
    記載例~○○都道府県、○○市町村 

 連絡方法
   e-mail アドレス~ 

   Fax番号~ 
 (可能な限り、メールでの連絡先をお願い致します)

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注:専門の職員はおりません。電話でのお問い合わせには応じることが出来ません。
 

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『新潟ロービジョン研究会2015』 概要
  http://andonoburo.net/on/3629 

14時~はじめに
 安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医) 

14時05分~特別講演
 座長:加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
 『世界各国と比べた日本のロービジョンケア』
   仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
  http://andonoburo.net/on/3638
   

15時~パネルディスカッション ~ 『ロービジョンケアに携わる人達』
 司会:安藤 伸朗 (済生会新潟第二病院;眼科医)
    仲泊 聡(国立障害者リハビリテーションセンター;眼科医)
 1)眼科医が行うロービジョンケア
    加藤 聡(日本ロービジョン学会理事長 東大眼科准教授)
  http://andonoburo.net/on/3646
 2)NPOオアシスでやってきたこと、行っていること
    山田 幸男 (新潟県保健衛生センター;信楽園病院 内科)
  http://andonoburo.net/on/3657
 3)ロービジョンケアにおける視能訓練士の関わり
    西脇 友紀(国立障害者リハビリテーションセンター病院;視能訓練士)
  http://andonoburo.net/on/3661
 4)新潟盲学校が取り組む地域支援
    渡邉 信子 (新潟県立新潟盲学校;教諭)
  http://andonoburo.net/on/3669
 5)盲導犬とローヴィジョン
    多和田 悟 (公益財団法人:日本盲導犬協会 訓練事業本部長 常勤理事)
  http://andonoburo.net/on/3682
 6)後悔から始まった看護師によるロービジョンケア
    橋本 伸子(石川県;看護師)
    http://andonoburo.net/on/3696
 7)嬉しかったこと、役立ったこと (患者の立場から)
    大島 光芳 (上越市;視覚障がい者) 

17時55分~おわりに
 仲泊聡(国立障害者リハビリセンター病院 眼科部長) 

18時~アジャーン(全員で会場片付け・自由討論)